安定感がある福生の歯医者です
わたしは39歳、家内は37歳で結婚して14年になります。
結婚当初から子供がある程度手を離れるまでは家内は家事中心とお互い考えていました。
今年の春、長女が中学に入学したことをきっかけに何等か働きだそうということにしました。
ですが次女がまだ小学校4年生なのでフルタイムで毎日というわけにもいきません。
そこでいろいろインターネット、新聞の求人おりこみなどを調べだしたのです。
福生の歯科の本を読むと、様々な福生 歯科の知識が身につくのではないかと思います。
もともとこういう日を想定して結婚後に家内は勉強して医療事務の資格をとっていたので実務経験はないものの医療現場でアルバイト、パートとして働けたらという希望をもっていました。
確かに医療現場での仕事はけっこうあるのですが実務経験者、そして時間に制約があって、面談にも申し込む前に断念という条件が多かったのです。
ですが1件、新規開業の医療の案件があったのです。
これは医療事務の実務経験不要ということでした。
さっそく面談にいったところ、うまく合格できました。
何しろ、新規開業といっても心療内科のクリニックです。
通常の医療事務の経験があることよりも心に不安のある患者さんとのファーストコンタクトや電話でのうけこたえがうまくできるかどうかの方が重要だということで面談も合格できたということです。
自分の家内ならたしかに向いているなと正直感じた次第です。
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ですが仕事はあまいものではありませんでした。
単なるパートながらもなにせ新規開業ということで仕組みも何もなかったものですがら最初は残業の時間が半端ではなく多かったです。
わたしが大丈夫かなと心配するほど疲れていました。
何しろ、家庭に入ってから10年以上たち、働くことに関してかなりのブランクがあったものですから。
といいながらも半年たった今では立派なものです。
先生ともお会いしたのですが本当にクリニックの中でも頼りにされているようです。
どこの病院でも立派に働けると太鼓判をもらっているというのもあながちお世辞ではないようです。